生まれたてのこじか日記

短期記憶がすぐ消える暇人の肉体から乖離して独立した“書き手”という非実在存在の備忘録 この内容が本当か嘘かは“書き手”自身にも分からない

2018-07-11から1日間の記事一覧

師匠に、自分と向き合え、と言われた

タイトルだけ見るとバトル漫画の修行シーンみたいな感じになって笑ってしまった。 人は根本的に孤独であって、そして憂鬱症はそれと向き合う機会を与えるもの、らしいです。難しいことはよくわからないけどそうらしいです。 でも“自分と世界が全く同一である…

顔も知らない誰かに、愛を込めて

unknown:6:04 P.M. どの言語で挨拶すればいいのか分からないけれどとりあえず、こんにちは。こんばんは、かもしれないな。うーん、まぁ、はじめまして。 ぼくは、これを読んでいる君がいるのと同じ惑星にいる、けれども君がいないであろうどこかに住んでいる…

何かすごい嫌な夢を見た気がするけどとりあえず起床

おはようございます。 何かすごいまとわりつくような汗をかいている、嫌な夢を見た記憶もなんとなくある。 でもとりあえず、おはようございます。 何か身体から他人のにおいがする気もする。何だか少し昔に戻った感じです。 明日はテストで、そして演習もあ…

さようなら、お元気で、グロスター伯。

課題片付けて頭痛くて暇なのでちょっと続き。 自分も自分にうんざりしてて、誰も自分を必要としないのならば、自分がこの世に生き(続け)ている意味って何なのと考えてしまう。 部屋には以前買った手頃な縄がまだある。片付けるのが面倒だからとぶら下げたま…

“話すべきか? 命を断つべきか? ”

最近夏が近付いてきたというかもはやもう夏なのでは?感がありますね、さっき地元のRealFeelを見たら37℃とかのたまってて流石に意味がわからなかったです。 こうも暑いと観たくなる、ある映画のことを思い出しました。 記事の題名の言葉がぼんやりと(そこま…