生まれたてのこじか日記

短期記憶がすぐ消える暇人の肉体から乖離して独立した“書き手”という非実在存在の備忘録 この内容が本当か嘘かは“書き手”自身にも分からない

2018-07-18から1日間の記事一覧

同感と共感

傾聴の時に話し忘れたことを思い出した。他のどこかで話したにもかかわらず自分が忘れているだけかもしれないけど、書く。 曰く、 『「同感」と「共感」は似て非なるものです。』らしい。どう違うのかというと、 「同感」は相手の気持ちに寄り添い同化するこ…

不器用な人の話で思い出した

何かもうパン食べてコーヒー飲んで最低限の家事することしか出来てない。残り時間はひたすら布団の上にいる。そういう日もあるよねとポジティブに生きていきたい。 不器用な人の話を前記事でなんとなく触れて思い出したので書く。ついさっき(後で書こう)と思…

寂しい人間が好きだ

寂しくない人間のことが好きじゃないとか嫌いだとかいう訳ではない。ただ、寂しい人間のことが好きというだけだ。 自分と、そしておそらく自分の家族(自分と血が繋がっている一親等の人間をそう呼ぶとすれば)も寂しい人間ではあるが、それらのことは好きでは…