生まれたてのこじか日記

短期記憶がすぐ消える暇人の肉体から乖離して独立した“書き手”という非実在存在の備忘録 この内容が本当か嘘かは“書き手”自身にも分からない

2018-07-22から1日間の記事一覧

似合いそうで、着たい服を考えてみる

PCは1stオータム,2ndサマーのドイエベ民。骨格は自己診断だけど多分ウェーブ。印象診断はゴージャス。これに基づいて、似合いそうな服で着たい服を考えてみる。全体的にふんわり/身体に密着していない物なら大丈夫そう。 個人的に気に入っているトップスも、…

最悪、違う人ゲスト回でも観に行くだけ観に行って、会場限定物販を入手するという手もあるけど諦めきれない

ある女の子が「付き合ってほしい」と言ってくれた。 ある男の子が「好きだ」と言ってくれた。 ある好きでもない人に「好きだ」と言った。 ある本当に好きな人に「好きだ、付き合ってほしい」と言えないまま、好きだ、と言う権利すら失ってしまった。 きっと…

これまで私は悪い子だったし、これからも悪い子であり続けるのだろう

すべて、すべて私が悪いのだ。 それは一つの逃げ道の先にある、到達点。思考停止の終着点。 今日、夢を見た。 何かの手続きを担当しているらしい窓口係の人に「申込書の“家族”欄にお父様の名前しか書かれていないのですが、お母様は……?」と、言われて、「離…

空調の音のみが支配する自室の中で、異質な音を聞いた

どんなに渇望し、手を伸ばしても手に入らなかった死が、唐突に私の頭を撫でた。 一時期、本気で死のうとしたことがある。その時買った縄は、まだ自室の片隅に置いてある。 ネットの海からその具体的な方法を見つけ出し、方法が書かれたサイトが削除される前…