生まれたてのこじか日記

短期記憶がすぐ消える暇人の肉体から乖離して独立した“書き手”という非実在存在の備忘録 この内容が本当か嘘かは“書き手”自身にも分からない

2018-08-13から1日間の記事一覧

節を綺麗に取り除いた竹の上を流れるそうめんのように

何の違和感も/引っ掛かりも/脈絡もなく、それは思考回路から流れ出てきた。「どこか、遠くへ行ってしまいたい」という欲求。 その“どこか”がどこかは分からない、だけどここではないのは確かな、“どこか”。 どこなんだろう。 きっと、私は今何もかもが嫌にな…

暇すぎると、私の脳は思考の沼へと沈んでいく

合宿疲れからくる筋肉痛がまだ治らない。あと何か痺れが強まってる気がする。頑張りすぎたか。 合宿までが忙しすぎて、終わった途端にぽーんと放り投げられたように感じる。そう、やることがないのだ(無理して探せばあるけどそこまでやりたいことでもないの…