生まれたてのこじか日記

短期記憶がすぐ消える暇人の肉体から乖離して独立した“書き手”という非実在存在の備忘録 この内容が本当か嘘かは“書き手”自身にも分からない

2018-08-27から1日間の記事一覧

ねむねむしながら書いていたら、寝言のような文章が出来上がっていた

何を書こうか、何を書くべきか。少々アルコールの入った頭で考えながら、うとうとと微睡んでいる。 微睡みながら何を書こうか考えている、とも言える。どちらでも変わらないか。 別に書くことは義務でもなんでもない。何も書かなくたって構わない。 だけども…

はじめて、伝わった、と思えた

そもそも私は私自身の性質上、 “自分が好きだと感じたこと/もの”すら、他人に伝えることが苦手だ。その上で伝えた相手に “自分が好きだと感じたこと/もの”を好きになってもらえずとも、(それを好く理由がたしかに存在することを)認めてもらうことも苦手だ。 …