生まれたてのこじか日記

短期記憶がすぐ消える暇人の肉体から乖離して独立した“書き手”という非実在存在の備忘録 この内容が本当か嘘かは“書き手”自身にも分からない

2018-09-20から1日間の記事一覧

一応ひとつの節目にはなる

一応ひとつの節目になる時期なので、今後の身の振り方を考えてみた。 新しい雑記帳と、ペンを買った。いつものようにとめどなく溢れる思考を/いつもブログに書いているようなことを、デジタルではなくアナログに出力し続けてみた。 そうしてようやく気がつい…

生きるため、というよりはうっかり死なないために、生きることから逃げられないように、何かやることを決めて逃げ道を封鎖しておきたいという気持ち

読書会に参加して、同じグループになった方と色々お話ししている内にやりたいことが出来た。 その方曰く、「友人と個人的に読書会を開いている」とのことで。詳しくお話を伺ってみたところ、どこかで貸しスペースを借りて課題本を決めて、集まって読書会を開…