生まれたてのこじか日記

短期記憶がすぐ消える暇人の肉体から乖離して独立した“書き手”という非実在存在の備忘録 この内容が本当か嘘かは“書き手”自身にも分からない

2018-12-06から1日間の記事一覧

引っ越していらないものから逃げ出す、というのは、解決策のひとつとして理にかなっているように思えてきた

家には、私が生まれてから今までの歴史が積もっている。いいことも、悪いことも、全部全部積み重なっている。そして私は、その積み重なった歴史に囚われている。 私の推しであるところの江口拓也には“どうにもならない程に部屋が散らかったら片付けるのを諦…