生まれたてのこじか日記

短期記憶がすぐ消える暇人の備忘録

サークルを辞めて出来たゆとりで別のことをする

 今日も今日とて1限マンです。ねむし。

 

 サークルを辞めた当初は(じゃあ趣味どうしよう)みたいな事を考えていたんですよね、サークルの同期と趣味が似通ってるのもあって。

 

 結果としてはどうにかなった、というかむしろ身軽になったので、これはこれでいいのかな、という気持ちになっています。

 

 所属していたサークルの性質上、そこに所属する人々も割と日本文学が好きな人が多かったようですが、自分は日本文学よりも海外文学を読む派だったのでそこらへんは別にサークルじゃなくても出来る事でしたし。

 

 一番大きかったのは時間とお金にゆとりが出来たことですね。リソースをやりたい事に全振りできるようになりました。

 

 やりたい事に全振りできるようになってからやったことが何か、と言えば

  • 行きたかった舞台に行くこと
  • 積ん読を全力で消化すること
  • 創作活動
  • 博物館・美術館巡り
  • 好きな服を着ること
  • おいしい物を食べること

等でした。どれも時間とお金の余裕が無いと出来なかったことなので、そこは素直に辞めて良かったと思います。

 

 余裕があるからって読書会に申し込んでしまいました。

編集部の方々に会えるってだけでテンションが上がる。

お金を出して積ん読ではなく“課題図書”を買ったの、冷静に考えると馬鹿だと思うけど大丈夫です。

積ん読の中でも優先順位を上げれば良いだけの話。読みます。