生まれたてのこじか日記

短期記憶がすぐ消える暇人の肉体から乖離して独立した“書き手”という非実在存在の備忘録 この内容が本当か嘘かは“書き手”自身にも分からない

休講だと油断する

 二度寝したらあやうかった(まだ着いてない)。

すごい眠いし明日の準備もし損ねた、悔しい。

 

 全然関係ない話。

 

 公開してない下書きが割とあるんですが、創作するにあたって一度“他人に説明する文体で書いてみる”と覚え書きになるし頭の整理も出来ていいですね。もうちょっと色々と下書きを書いてみることにします。

 

 何も考えずに日記形式で書いてたら(あれ、これ盛大なネタバレじゃないか?)となって気付くやつしたので。むつかしいところですね。