生まれたてのこじか日記

短期記憶がすぐ消える暇人の肉体から乖離して独立した“書き手”という非実在存在の備忘録 この内容が本当か嘘かは“書き手”自身にも分からない

今の私には、力がない

 藤田祥平先生、お忙しい中アドバイスをいただき、本当にありがとうございました。改めて、こちらでも謝意を表します。

 まだ学校に着いていないので、先生に紹介いただいた動画は観ることが出来ていません。でも、先生に頂いたフィードバックを読んで、私はちょっと背伸びしていたんだな、ということは分かりました。

なので、技術を磨こうと思います。書くことに、慣れようと思います。

だから、私は無題で「あるテーマ」について書ききりたいから、私は一旦無題を中断します。時間が経ったら続きから書くかもしれないし、もしかしたら最初からなかったことにして書き直すかもしれない。

でも、私には書きたいことがあるのは確かです。やはりこれは人生の切り売りなんですけど、あります。

 今は背伸びしないと見られない景色を、易々と見られるようになったら、私はまた無題を書こうと思います。無題を楽しみだと言ってくれた方には申し訳ないけど、当分は修行をしようと思います。

どうか、見守っていただけるとありがたく思います。

 最後に自分が人生で初めて名刺を交換した相手が尊敬する作家先生であったことを自慢します。どや。