生まれたてのこじか日記

短期記憶がすぐ消える暇人の肉体から乖離して独立した“書き手”という非実在存在の備忘録 この内容が本当か嘘かは“書き手”自身にも分からない

やっと目に見える進捗が

 仕事じゃないし進捗は相変わらずダメダメだけど、一歩以上進めるようになったので(今まではそれすら出来なかった)よしとします。

 

 発達できていない奴でも、失敗の選択肢を選ぶと露骨に踏み外したことが分かる程度に社会をやれていると、普通に間違えたことに気が付いちまって生きづらいよなぁ、と思いながらキャラシを埋めている。

とりあえず人間を作るぞ。